邪魅の雫
発売日に購入して、今日やっと半分くらいまで読み終わりました。
ToEOやってたりもあるんですが、結構忙しくて予想以上に読めてない感じ。
明日大学の空き時間に結構読めそうですが^^
今回は817頁とまぁまぁ普段通りの厚めかな?
陰摩羅鬼の瑕は749頁、絡新婦の理が829頁で最厚、鉄鼠の檻が825頁ですからね。
まぁ分冊になってる塗仏の宴が支度・始末合わせれば一番厚いんでしょうけど(;´・ω・)
頁数だけなら文庫版の方がやっぱり厚いのかな?
手元には狂骨の夢以外は全て新書版しかないので分かりませんが…。
お話は…半分くらいまで読むと大体掴めてきますね。
まぁこっちはいつも通りという感じでしょうか。
出だしは相変わらず謎です(笑
最後まで読んでやっと分かるあのスタイル、嫌いじゃ無いですけどね〜はじめは何がなにやら分からないので焦ります(;´・ω・)
最後まで読んだら納得出来るので問題はないですが><b
親も読みたがるのでとりあえずさっさと読んでから、再度読み返す予定。
一度読んでから読むと話全体が理解しやすくて結構好きだったり^^